今日もあっちぃなぁ。
さすがにマスク装着がちょっとウザい・・・。顔面が火照りまくりぢゃわい。エロ、もとい、色男がでぇ無しぢゃねぇかいっ!
いやぁ~、桃ちゃんも歌手デビュー40周年でっすかぁ。感慨無量でありまっす。
オイラより少し年下なだけなのに、デビュー時と変わらぬ初々しさと可愛さを保っているのはミラクルとしか言いようがねぇな。
そう考えると、やっぱりオイラは色男ではなくエロ男、いやそれ以下のエロクソジジイへと変貌遂げてもうたな・・・。
さて、冒頭の動画はスペインのギタリスト、Aitor Hernández(アイトール・エルナンデス)によるキューバの作曲家、José Ardévol(ホセ・アルデボル、1911-1981)の“Sonata para Guitarra(ギターのためのソナタ)”の演奏でっす。
古くからのクラギファンの方でっしたら、あのLeo Brouwer(レオ・ブローウェル)がギタリスト時代に録音したアルバムや、やはりキューバ出身の巨匠、Manuel Barrueco(マヌエル・バルエコ)の録音でお馴染みかもしれまっせんね。
第1楽章“Preludio(プレリュード)”、第2楽章“Variaciones(変奏)”、第3楽章“Danza(舞曲)”の三楽章形式のソナタでござんす。
各曲の冒頭はこんな感じでっす。



全楽章とても充実した内容でナイスっ!
が、オイラが知る限り、邦人ギタリストの録音は無いと思いまっす。コンサートでの演奏っていうのも記憶に無いなぁ・・・。もっと弾かれてい良い秘曲だと思うんだけどなぁ・・・。
弾いてやるぜっ!という方。楽譜はここで入手可能でっす。

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