ぬらぁ~~~~~~~っ!なんぢゃなんぢゃなんぢゃ今日はっ!
10:30の開店からつい先程の16:00過ぎまで梱包をしたり、接客をしたり、電話応対をしたり、メール応対をしたり、また梱包をしたり、電話応対したり、接客をしたり、メール応対をしたり、屁をこいたり、鼻毛を抜いたりと・・・昼飯を食う暇も無かったわ・・・。
たまにこういう日があるのねん・・・。まぁ、忙しいのは良いことなんだけどね・・・。
さて、冒頭の音源はGerardo Núñez(ヘラルド・ヌニェス)の1997年リリースのアルバム、“Jucal(フカル)”に収録されているブレリアス、“Trafalger(トラファルガー)”でっす。
ヘラルド先生お得意のアルペジョ主体のブレリアスでっす。
この頃のヘラルド先生はまだ右人差し指の故障がなかったので、エンジン全開バリバリの演奏がめっちゃムイ・ビエン!だったすな。個人的にはヘラルド先生のアルバムで一番好きっす。
旧愚ブログでは2:23~やエンディング近くに出てくるファルセータをご紹介しまっした。楽譜はこんな感じでっす。
ヘラルド先生の曲って伝統的なファルセータと革新的なファルセータが上手い具合にミックスされていて気持ちいいんすよね。
“トラファルガー”のとっても貴重な演奏動画がございまっす。めっちゃ熱いっすよ。
くぅ~~~~っ!カッコよっ!


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