なんかでっすねぇ、昨日からまた腹具合がパラグアイでございまっしてね・・・。特に変なものは食べちょらんのだがなぁ・・・。まだちょっとシクシクするわい・・・。
そんな中、午前中に上池袋某所へ車で楽器修理依頼に行き、そのまま板橋某所へやはり楽器修理依頼へ行ったのでっすが、その途中で東武東上線&埼京線の小さな踏切を渡るんすけど、ここがたまに開かずの踏切になるのねん。今日もハマってもうた・・・。

でも、板橋某所へ赴くにはここを渡るのが最も合理的な道順なんでねぇ・・・。踏切待ちの間もポンポンがシクシクするもんでっすからドキドキしちゃったよん。
そうそう。昨夜、取りあえず“ティアキン”をクリア。実に感動的なラストでござんした。絵に書いたような大団円っ!な訳で、今日から2周目を始めまっすっ!
さて、冒頭の動画はAlex Flamenquant(アレックス・フラメンカント?)さんといふ、恐らくアマチュアのフラメンコ・ギター愛好家の方によるRafael Cortés(ラファエル・コルテス)の“Ejercicio arpegio picado”の模範演奏でっす。
本家の演奏がYouTubeにあったんでっすけど、何故か削除されちゃったんでっすよ。
どちらかというと伝統的なアレグリアスのファルセータなんすけど、ラファエル先生はかなりの爆速で弾いておられやっした。
楽譜はこんな感じでっす。
ウオーミングアップにも最適かと思いまっする。是非、練習のお供に。


コメント