わし、もう、あきまへんわ・・・。わし、もう、いかんともしがたいですわ・・・。わし、もう、おわりだね ばい かずまさ おだ ですわ・・・。
暑すぎる、暑すぎるとき、暑すぎれば、
暑すぎれっ!
今日はまさに炎熱地獄でっすかっ!っていうくらい暑いわ・・・。今朝、朝イチで店に着いたら店内が33℃になっていたわ・・・。
うちの店の隣のコーポの解体作業は佳境に入っておるのでっすが、そこで作業されている方のほとんどが外国の方でありまっして、本当に頭が下がりまっす・・・。(一所懸命に働いている外国人の方は、悪さする外国人よりも遥かに多いと思うぜ。参◯党のKさんよぉ)
この炎天下の中で黙々と作業をされておるのでっすもの。
先日、ちょこっとお話をしたのでっすが、故国(その方はアフリカ出身でっした)はもっと気温が高いけど、日本の暑さはとにかく空気が重いそうでっす。しんどいそうでっす・・・。
お疲れ様でございまっす・・・。今度、キンキンに冷えた麦茶を差し入れしようかなぁ。
さて、冒頭の音源は言わずと知れたDeep Purple(ディープ・パープル)の1974年にリリースされた名盤、“Burn(邦題:紫の炎)”のアルバム・タイトル曲でっすな。

暑っ!
曲名は知らなくても、誰もがどこかで一度は聴いた頃があろう、あまりにも有名なリフでっすよね。
大学のギター部時代に半年ほどエレキ・ギターにのめり込んだ時、遊びでよく弾いたっけなぁ。指弾きでもたまにイントロだけ弾いて悦に入っていたっす。
あぁ、懐かすぃ~。


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