今朝はそこそこ涼しかったので長袖の服で出発したのでっすが、午後になるにしたがって暑くてたまんねぇ・・・。大汗かいちまったわい。もういい加減勘弁しておくんなせぇ・・・。
相変わらず闇バイト強盗が横行していまっすね。当たり前でっすけど、どんなに銭に困ってもこんなバイトに応募しちゃあいけねぇよ。
まずはそこに至ってしまったのは己の責任だということを自覚して、真っ当な方法で解決する方法を耳の穴から脳みそが転び出るくらい考えるのが肝要でござろう。
で、日本の警察を舐めちゃいかんよ。結局、実行犯はほとんど捕まっちゃってるでしょ。たった1回、もしくは複数の過ちでその後の人生を棒に振ることになるんだからさ。
世の中そんなに甘かぁねぇってことっす。
さて以前、ある記事で
実はオイラ、小学生時代は楽器演奏に全く興味が無かったのねん。つ~のも、小学3年生の時に音楽の時間でソプラノ・リコーダー演奏の授業が始まったのは良いのだけど、なぜかオイラはクラスの最後の最後までなかなか低いC(ド)が出なくて往生したのさ。
なんてことを書きまっした。
リコーダーに限らず管楽器に関してはトラウマ的感情を未だに抱いており、以来、全くと言っていいほど触っていないでっすし、音を出したこともほとんど無いっす。やっぱりオイラはギターの弦を弾くのが一番性に合っているんだねぇ。
とは言っても、作品を聴くのは長年に渡って楽器店に勤務しているくらいでっすから好きでありまっす。
恐らく最も身近な古楽器はリコーダーだと思ふのでっすが、ほとんどの方が小学校、中学校の音楽の時間で体験していまっすよね。んで、大体リコーダーは“縦笛”と呼んで親しんだと思いまっする。
でっすが、皆様ご存知の通り、リコーダーはルネサンス時代に完成してバロック時代に隆盛を迎えた大変古い歴史を持つ楽器でありまっす。
冒頭音源のようにあのAntonio Vivaldi(アントニオ・ヴィヴァルディ)も“リコーダー協奏曲”を書いておりまっすしね。
そう思えば、ギターはヴィヴァルディ、J.S.バッハ(まぁ、バロック時代は現在のような6弦単弦のギターは存在しちょらんけど)、モーツァルト、ベートーヴェンといった誰もが知るクラシック作曲家のビッグネームたちによる作品は無いわけで、実に羨ましいでっすな。

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