今日は店の子が公休で休み、楽器技術者3名は地方に出張、経理担当者は17時で仕事があがり、店の若ぇ衆は私用でやはり17時であがりとなり、はいはいはい!今現在、店にはオイラひとりしかおりまっせ~~~~~んぬっ!
闇バイト強盗がやって来たらどうしよう?

まぁ、その場合は申し訳ないでっすけど、きっちり返り討ちにしちゃうので命懸けで望むように。以上。
今日も東京の三鷹で複数人による強盗未遂事件があったぢゃないっすか。もうマヂで何とかせなあかんすな。
さて、冒頭の音源はFranz Joseph Haydn(フランツ・ヨーゼフ・ハイドン)大変有名な作品、“Die sieben letzten Worte unseres Erlösers am Kreuze(十字架上のキリストの最後の7つの言葉)”のソナタ I 、“父よ!彼らの罪を赦したまえ”の弦楽四重奏版による演奏でっす。
原曲の管弦楽版楽譜冒頭はこんな感じでっす。
オイラは神も仏も信じぬ人間でっすが、所謂、宗教作品を聴くのは大好きでっす。
このソナタ I は“ルカの福音書23章34節”~“父よ。彼らをお赦しください。彼らは、何をしているのか自分でわからないのです”をモチーフにしていまっす。
オイラ的には罪は決して赦されるものでなく、罪を犯した者は一生、重たい罪の十字架を背負って生きていかねばならぬと思ふちょりまっす。
エラソーなことを言ってまっすが、オイラもオイラ自身の事は良く分かっていないんだよね・・・。


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