昨日、楽器の積み下ろしの際に右手首下辺りに負荷がかかり、今日、その部分が大きく痣になってもうて、見ようによっては“シャ◯中”の人みたいでちょっとドキドキしている・・・。
倉卒でっすが、日本で確認されている最も小さな蝶は“タイワンヒメシジミ”だそうで、その大きさは翅を広げた大きさで25mm前後だとのこと。小さっ!
さて、冒頭の音源はAnselmo Aieta(アンセルモ・アイエタ、1896-1964)の“名曲、Mariposita(マリポシータ)”、日本語では“小さな蝶”という曲でっす。
この曲のギターでの演奏というと、オイラ的にはやっぱりJuanjo Dominguez(フアンホ・ドミンゲス、1951-2019)なんすよね。
ムイ・ビエンっ!
昨日、アルゼンチン出身のギタリスト、ミュージシャンのMatías Tozzola(マティアス・トッソーラ)のことをチラッと書きまっしたが(ここ)、トッソーラさんはフアンホ・ドミンゲスのイタリアのタッソで行ったコンサート1での演奏を元に改編をしたアレンジで演奏されちょりまっす。
これも実にムイ・ビエンっ!でござんすなぁ。
アレンジ譜冒頭部分はこんな感じでっする。
イイネイイネイイネ。
こんな風にサラリと弾けたら喝采ものでございまっすなぁ。
アレンジ譜はこちらで購入出来まっす。


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