昨日今日と、2日連続朝イチでコンサート・レンタル楽器の搬入に行ってきたっす。眠いでっす・・・。
今日は夕方に搬出にも行かねばならぬ。ギックリ腰が再発しないよう注意しないとなぁ・・・。昔やった右ケツの肉離れ箇所もたまに疼くんだよなぁ・・・。
さて、冒頭の音源はLed Zeppelin(レッド・ツェッペリン)のアルバム、“レッド・ツェッペリン IV ”に収録されている耳タコ・クラスの名曲、“Stairway to Heaven(天国への階段)”でっす。
旧愚ブログからこれまで何度、“天国への階段”ネタを書いただろうか?
今日書くネタは旧愚ブログで書いたような気がしまっすが・・・、まぁ、ええっすね。
たまにこの“天国への階段”を果敢にも完全ギターソロで演奏される方がいらっしゃいまっすが、大体はシンプルなアレンジが多いっすな。
が、ブラジルのシンガーソングライター&クラギ&アコギの鬼才、Lucas Imbiriba(ルーカス・インビリバ)はかなりガチンコなフル・アレンジ&演奏をされちょりまっす。
アッついっ!熱すぎるっ!
つ~か、よくこれだけエンジン全開でギターを弾き続けられるものでございまっす。
ルーカス・インビリバさんの他の演奏動画もそうでっすけど、パフォーマンスは派手でも決して音を弾き飛ばしたり、演奏が破綻しないのがスンバラシイっ!
んで、“天国への階段”のギターソロ・アレンジ譜冒頭はこんな感じでっする。
後半は動画をご覧いただければお分かりの通り、“一人レッド・ツェッペリン状態”でござんす。天国に行っちゃいそうでっすっ!
アレンジ譜はルーカス・インビリバさんのウェブサイトで購入可能です。
熱くなろうぜっ!


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