16日(金)はヤバそうっすね。
台風がっ!
かなりの確率で東京直撃な感じがしまっす・・・。一応、この日は公休なんすけど、外出はムズいかしらん。
昨日はちょっと重たい記事を書いてしまいまっしたが、今日からは通常モードで行きまっす。今後ともお付き合い下され。
さて、冒頭の音源はTomatito(トマティート)の1991年にリリースされたアルバム、“Barrio Negro(バリオ・ネグロ)”に収録されているゴキゲンなアレグリアス、“Cañailla(カニャイージャ)”でっす。
オイラは個人的にトマティートのアルバムの中で“バリオ・ネグロ”が一番好きっす。
で、このアレグリアスは20年以上前に実は人前で弾いたことがございまっす。懐かしいなぁ。
今回はテンポ・リブレ(自由リズム)気味に演奏されている冒頭部分をご紹介しまっす。でっすので、小節線は取っ払ってまっす。(臨時記号にご注意下され)
トマティートらしい音の詰め込み方が素敵っ!
あぁ、やっぱりポルアリーバ(E調)のアレグリアスは開放的、且つ、ダイナミックな明るさがあっていいなぁ。


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