昨日、さすがのオイラも覚醒後にヤベェな・・・と思うような超変態的な夢を見てもうた・・・。
何故かオイラは右手にシャワーの蛇口を持ち、且つ、全裸で街中を歩いておりまっしてね、人通りが多いところで不意に立ち止まって蛇口を高々と掲げるとお湯が出てきて、衆人環視のもとでシャンプー&身体を洗い始めるのな。
一通りの作業を終えると、また違う場所まで歩いて行ってシャワーを浴びるとという事を延々と繰り返すのでっす・・・。
全裸でありまっすから当然、古朕なのでっすけど街中はパニックになるどころか全く平静で、街行く人々もオイラを見て「今日もいいシャワー日和だねぇ~」などと挨拶をする始末・・・。
お、オイラ大丈夫でしょうか???
さて、冒頭の動画はSergei Prokofiev(セルゲイ・プロコフィエフ)の有名なバレエ曲、“Romeo and Juliet(ロメオとジュリエット)”の中で最も一般的認知度が高いであろう名曲、“Dance of the Knights(騎士たちの踊り1)”でございまっする。
様々な媒体で良く使用される曲でっすが、日本では近年、ソフトバンクのCMで使用されて更に認知度が高まったかもしれぬっすね。
オイラ個人はこの曲を聴くと1980年に物議を醸した映画、“Caligula(カリギュラ)”が真っ先に頭に浮かんでまう・・・。そして、何かを無性に刈りたくなってまう・・・。(まぁ、多くは語りますまい・・・)
で、クラシック・ギターを嗜んでいる方でもマニアックな方は、この曲を主題にしたギター変奏曲作品をご存知かもしれまっせん。
某現代ギター社から刊行されているフランスのギタリスト・コンポーザー、Francis Kleynjans(フランシス・クレンジャンス)の作品集に収録されている“Variations Ludiques(ヴァリアシオン・リュディック)”というギターデュオ作品でっす。(残念ながら録音、動画は無いと思われ・・・)
んで、“騎士たちの踊り”をソロ・ギターにアレンジして演奏している人がいるかどうかYouTubeでサーチしたら、Bridget Mermikides(ブリジェット・メルミキデス)さんというギタリストをあっさり発見伝っ!
なかなかナイスなアレンジでございまっす。しかも、ブリジェットさんのサイトからアレンジ譜も購入可能なり。
楽譜の冒頭はこんな感じでっすl
刈るぜぇ~、超ぉ~刈るぜぇ~っ! by 櫛枝実乃梨
な、何でもないでっす・・・。ブリジェットさんのサイトでは他にも様々なアレンジ譜が購入出来まっす。是非、覗いてみて下っさい。



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