偶然とは、原因や理由がはっきりしない、予測できない出来事のことです。二つ以上のものが、互いに影響し合ったり、関係し合ったりすることなく、同時に起こることを指します。(AIによる概要より)
明けましておめでとうございまっすっ!
梅雨がっ!
これから数ヶ月もあっつい日が続くと思ふと、モチベーションがダダ下がる一方でございまっす・・・。何もやる気しねぇ・・・。
という訳で昨日、
を鑑賞しまっした。
実に実にムイ・ビエンっ!っでござった。ufotableは本当、いい仕事をなさるなぁ。
“第一章”で既に萌えまくったのでっすが、最終章の“第三章”は多分、失禁すると思ふ・・・。個人的には大好きな縁壱さんのエピソードで十中八九、大号泣すると予想されまっす・・・。
さて、一つ前の記事で石川ひとみさんの“まちぶせ”の事を書き(ここ)、旧愚ブログと現愚ブログの2022年10月30日にギタリスト・アレンジャー、竹内永和先生のアレンジよる“さよならを教えて”について書いた事があるのでっすが(ここ)、何と本日入荷した“現代ギター 2025年・8月号”に
ギタリスト・アレンジャー、たしまみちを(田嶌道生)先生のギターソロ・アレンジによる“まちぶせ”、アルバム発表から約30年を経て竹内先生のアレンジによる“さよならを教えて”のアレンジ譜が、添付楽譜として掲載されまっした。(※録音より若干、シンプルなアレンジになっちょりまっした)
偶然とは言え、実に興味深し。


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