確かにアイドル時代の橋本環奈さんの映像を拝見しまっすと、
リアルなアイドル系アニメの主人公そのものだとオヂさんも思ふわ。
現在は周知のとおり役者として大活躍をされていまっすけど、これはご本人の努力の賜物でせう。
ただ単に“可愛い”、“綺麗”というだけでは生き馬の目を抜く芸能界では大成出来ないでしょうから。ムイ・ビエン!
この10ヶ月に渡って延々と“ティアキン”ばかりをやってきたので、昨日から久し振りに前作、“ブレワイ”を最初から始めまっした。
“ブレワイ”も散々やったのでっすがね・・・。が、何度やっても
面白いっ!
しょうがないっすわ。だって、神ゲーなんだもの。
さて、冒頭の音源はGerardo Núñez(ヘラルド・ヌニェス)の1997年リリースのアルバム、“Jucal(フカル)”に収録されているアルバム・タイトル曲のブレリアス、“Jucal(フカル)”でっす。
めっちゃ好きな曲なのに、旧愚ブログで一度もこの曲のファルセータを取り上げておらなんだ・・・。アカンのぉ・・・。
貴重なライブ動画もどうぞ。
ヘラルドさんってソロ曲ではあまりCapo.を使用しない作品が多いのでっすが、このブレリアスもそうざんす。
“フカル”は一般的なポル・メディオ(A調)のブレリアスをCapo.6で演奏した場合の音律になっておりまっす。
今回は冒頭から0:09あたりまでを譜面にしてみまっした。こんな感じでっす。
i(右人差し指)と指定された運指以外は全てP(右親指)で演奏いたしまっする。
押弦が若干ムズいでっすが、すんばらしいファルセータだと思いまっす。


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