ぎっくり腰をやって以来、3週間振りにちょいと重たいブツの移動をやってみまっした。もちろん、作業前に腰ベルトをしっかり装着してね。
びくびくもんでっしたけど、特に問題なく終了。来週は2F店舗から1F工房へ別の重てぇ楽器を下ろす予定・・・。正直、ビビってまっす・・・。
で今日、もの凄く久し振りにP社のY社長がご来店。何年振りだろうか?
オイラがY社長と初めてお会いしたのは大学生の時でっすから、かれこれ40年(!)のお付き合いになるのだなぁ。そりゃあ、お互い歳を取るわけだ。
なんすけど、Y社長は2週間後になんと
80歳っ!
になられるそうで、心底クリビツテンギョウ。
そう言えば、今までY社長の年齢って全く気にもかけていなかったのでっすが、お世辞でもなんでも無く全く80歳に見えない。仮に65歳と言われても全く違和感が無い!
むしろ、オイラのほうが老けて見えるかも・・・。(反省)
んで、Diego El Cigala(ディエゴ・エル・シガーラ)の“Cigala & Tango”のDVDをお土産にいただいてもうた。
シガーラはフラメンコのカンタオールでっすが、タンゴの歌唱もスンバラシイのよ。この件に関しては旧愚ブログにも書いたっけ。
しかも、ギターで参加をしているのがあのモンスター級マエストロ、Juanjo Domínguez(ファンホ・ドミンゲス、1951-2019)でっすからねぇ。もう最高最高ムイ・ビエンっ!でんがな。
冒頭の動画はCarlos Gardel(カルロス・ガルデル)の不朽の名作、“El día que me quieras(想いの届く日)”でっす。
何も言う事はござんせん。これ以上のコラボレーションはちょっと考えられんわ・・・。

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