あ~っはっはっはっは!い~っひっひっひっひ!う~っふっふっふ!え~っっへっへっへ!お~っほっほっほ!
サーセン・・・。
何をトチ狂っているのかというと、この投稿が今年
333投稿目っ!
たからでっす。
しかも、今月
33投稿目っ!
なんつってもオイラは連番が大好きっ!でありまっすからねぇ。そりゃあ、弾けまんがな。
つ~か、今年はまだ2ヶ月ちょっとあるってぇのに、テメェは一体どんだけ駄文を垂れ流せば気が済むんだよって!話でっすよね・・・。
反省でありまっす・・・。なので、今日これを書いたら年内はもう更新しまっせん。皆様、良いお年をお迎え下さい。(ホントか?)
さて、冒頭の音源はまたまたPaco Peña(パコ・ペーニャ)大先生の1988年にリリースされたアルバム、“Azahara(アサーラ)”に収録されている作品から何とも味わい深いグァヒーラ、“Mantilla y Peina(マンティージャ・イ・ペイナ)”でございまっする。
とってもクラシカルなグァヒーラでっすが、それが( ・∀・)イイ!!っ!
ちなみにマンティージャとペイナ(ペイネタ)はバイラオール(女性の踊り手)の衣装で前者がショール、後者は髪飾りのことでっす。

んで、今回は冒頭のちょっとだけシャレオツなイントロ的な部分を少しだけ採譜しまっした。こんな感じでっす。
冒頭から4小節までず~~~っとD majorコードなので、赤い符玉の所がクリシェっぽく下降してD major → D major7 → D major 6という進行で冗長さを避けておりまっす。
ポピュラー音楽では良く使用される手法でっすが、フラメンコ・ギターだとなんか新鮮に感じまっす。


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